Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考

ナビゲーションに移動 検索に移動

良質な記事にふさわしい優れた記事を見つけたり、作り上げたら、是非このページで推薦してみてください。あるいは、推薦されている記事を読んでみて、感じたことを投票という形でフィードバックしてみてください。記事に対するたくさんの意見や感想は、執筆者の励みとなります。

※推薦・投票の前に、選考のルールを一通りご確認ください。ルールに関する質問や意見はノートページにお願いします。

はじめに[編集]

  • 推薦・投票はログインユーザーのみとなります。
  • コメントは記事そのものに関して行ってください。

良質な記事の目安[編集]

以下に良質な記事の目安を挙げます。

推薦や、推薦された記事へコメントする際の参考としてください。

推薦の仕方[編集]

通常の推薦[編集]

IPユーザーによる推薦は不可です。ログインユーザならどなたでも推薦することができます。自薦・他薦は不問です。自薦の場合はその旨を述べて下さい。また、1人のユーザーが同時期に推薦できる記事の数は3つまでです。

  1. {{Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_yyyymmdd}} というリンクを「選考中の記事」節の一番下に追加します。○○○には選考対象となる記事名を、yyyymmddは推薦した年月日を記述してください(年月日は推薦者の居住地域における標準時夏時間、あるいはUTCのいずれでも構いません)。
  2. 先の投稿によって追加されたリンク先に、以下の形式で推薦してください。推薦者としての賛成票は任意です。投票を控えても結構です。
    === {{subst:Article|選考対象記事名}} ===
    選考終了日時:'''{{subst:#time:Y年Fj日 (D) H:i|+14 days}} (UTC)'''
    *(推薦)推薦理由を記述。--~~~~
    *{{賛成}}:--~~~~
  3. 選考対象記事のノートページに{{良質な記事候補}}を貼付して選考中であることを告知します。
    書式:{{良質な記事候補|選考サブページ=○○○_yyyymmdd|よみがな=△△△}}
  4. さらに広く告知するために、Template:選考中の記事・画像一覧の選考中の記事リストに追加することもできます。

月間新記事賞と月間強化記事賞を受賞した記事の自動推薦[編集]

月間新記事賞と月間強化記事賞を受賞した記事は、自動的に推薦されます。ログインユーザーならどなたでも推薦の手続きをとることが可能で、自動推薦の記事については「同時期に3つまで」という推薦記事数の制限の対象外となります。推薦の仕方は上記の通常の推薦と同じです。推薦理由については、

*(自動推薦)20xx年xx月の月間新記事賞受賞記事。--~~~~

または

*(自動推薦)20xx年xx月の月間強化記事賞受賞記事。--~~~~

などとしてください。

投票の仕方[編集]

選考開始後に作成されたアカウントまたはIPユーザーによる投票は不可です(コメントは認められます)。推薦された記事を編集・執筆した人も投票可能です。投票・コメントは記事の全文をよく読んだ上で、以下の形式で行ってください。{{条件付賛成}}、{{条件付反対}}、{{保留}}などの下記以外の形式での投票は、最終的な投票集計では{{コメント}}と同等扱いとなるのでご注意ください。

  1. *{{賛成}}:記事に対するコメント--~~~~ - 現状で問題ないとき。現状でも良質な記事と認められるが、他に改善点がある場合にはどうぞご指摘ください。
  2. *{{コメント}}:記事に対するコメント--~~~~ - あと少し手を加えれば賛成しても良いとき。問題点を具体的に指摘してください。
  3. *{{反対}}:記事に対するコメント--~~~~ - 大幅に手を加えなければ賛成できないとき。

記事に問題点がある場合は、その箇所や改善策を具体的に指摘してください。主観を交えず、出来る限り客観的な批評を行ってください。投票内容についての質問がなされ、2週間以内に返答がないとき、投票は無効となる場合があります。不適切な多重アカウントブロック逃れによる投票・コメントは除去され、投稿されなかったものとして扱われます。ただし、選考終了後にさかのぼっての取り消しは行われません。

選考期間[編集]

選考期間は記事が推薦されてから2週間です。選考期間終了時点で賛成票が3票以上かつ2/3以上の支持がある場合は、良質な記事となります。

以下の場合に限り、どなたでも選考期間を最大4週間延長することができます。1回の選考は最大6週間までです。

  1. 記事の修正や査読など選考に時間を求める意見が出た場合、最大4週間延長することができます
  2. 延長の希望が表明されていない場合でも、2票の賛成票があり・かつ・反対票が投じられていない場合、選考期間が2週間自動延長されます

自動延長された選考は、希望が表明されればさらに選考期間を延長することができます。希望により選考期間が延長されている選考に対して、自動延長を適用することもできます。どちらでも、1回の選考期間は最大6週間までです。

早期終了[編集]

以下の場合は、早期終了として選考を直ちに終了することができます。

  • 反対意見のみ3票以上集まった状態が48時間継続した場合。良質な記事は見送りとなります。
  • 賛成意見のみ3票以上集まった状態が48時間継続した場合。良質な記事となります。
  • 賛成票がなく、推薦者が取り下げ意思を示した場合。良質な記事は見送りとなります。

選考が終了したら[編集]

選考が終了したら速やかに以下を実施してください。実施は推薦者でなくても構いません。

  1. 選考対象サブページ(Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_yyyymmdd)に選考結果を記入する。
  2. 選考中の記事」節から選考対象サブページ({{Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_yyyymmdd}})を除去する。
  3. ノートページから{{良質な記事候補}}を除去する。
  4. 記事がTemplate:選考中の記事・画像一覧に追加されていた場合、それを除去する。
  5. Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/選考結果リストに選考対象サブページを追加する。
  6. 選考を通過して良質な記事となった場合は、
    1. 記事本文のカテゴリ・デフォルトソートの直上に{{Good article}}を貼付する。
    2. 記事のノートページに{{良質な記事}}を貼付する。
    3. Wikipedia:良質な記事/リストへ対象記事を追加し、分類の記事数(括弧内の数字)を更新する。
      (今までに分類方法で議論になり、一定の方針を決めたものについて、Wikipedia:良質な記事/リスト/分類基準にまとめられています。)
    4. Wikipedia:良質ピックアップ/ダイジェスト版未作成記事リストに対象記事を追加する。
    5. Wikidataにおける記事のSitelinkにGood articleバッジを割り当てる(登録利用者のみ可能です)。

選考中の記事[編集]

現在時刻: 2月 19日 水曜日 02:40 (UTC) (キャッシュ破棄

ちりめん街道 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年1月25日 (土) 13:24 (UTC)2020年2月25日 (土) 13:24 (UTC)

  • (推薦)12月の月間新記事賞から次点で選外となった記事です。全国一の絹織物生産地として近代急速に発展した地区の記事として、良質な記事の目安を満たしているものと思い、推薦します。--漱石の猫会話) 2020年1月11日 (土) 13:24 (UTC)
  • 賛成 :--漱石の猫会話) 2020年1月11日 (土) 13:24 (UTC)
  • コメント:歴史的な街並み保存の事例として興味深い記事と思います。以下、コメントです。
1.「建築物」の数。「建築」節に全90棟を調査、とありますが、90棟とは何の数でしょうか?「構成建造物一覧」節には20棟しかありませんし、全国伝統的建造物群保存地区協議会のサイト[1]によれば、2011年時点の歴史的建造物(建築物)は122棟となっています。また、記事に挙げられている構成建造物一覧は、これが全てではなく、歴史的建造物のうち代表的な建物という理解で良いのでしょうか?ちょっとそのあたりが分かりません。
2. 近年の歴史や地元の活動の記述がもっとあったほうが良い気がします。詳細は分かりませんが、文化庁の資料[2]を見ると、修理・修景といった取り組みや、様々な地域のイベントが行なわれているようです。--Iso10970会話) 2020年1月13日 (月) 03:28 (UTC)
  • コメント:良質な記事への推薦に加え、コメントも頂き、誠にありがとうございます。まず、加筆に時間を要するので、4週間の選考期間延長を希望します。建造物の調査90棟については主に主屋を中心に調査されたものと思われます。調査についての出典が分かれば、注釈という形で補足します。--Tgogogo 2020年1月13日 (月) 23:27 (UTC)
    • 延長いたしました。--Reiwa period会話) 2020年1月14日 (火) 11:16 (UTC)
      • Tgogogoさんのご希望は(選考期間上限の)4週間の延長ですので、延長期間を変更しました。--totti会話) 2020年1月23日 (木) 06:24 (UTC)
  • 賛成 良質な記事としての水準に達すると思います。現在の記事は地域としてのアプローチがメインですが、「街道」なので道路という側面からアプローチした記述があればより良いと思います--運動会プロテインパワー会話) 2020年1月26日 (日) 02:56 (UTC)
    • 運動会プロテインパワーさま、ありがとうございます。参考にさせていただきます。今後もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。--Tgogogo会話) 2020年1月26日 (日) 08:49 (UTC)
  • コメント 「歴史・概要」という節があるのが気になります。「概要」節は、記事が長くなっている時に全体のダイジェストを提供するために用いられるのが普通です。それと「歴史」節を混ぜるべきではないと思います。「構成建造物一覧」の節は、箇条書きと太字を用いていますけど、これはまさにWikipedia:箇条書き#定義の箇条書きを使うべきところではないかと思います。この主題であれば、もう少し歴史的なところ、建物の解説などを強化できないかなと感じます。--Tam0031会話) 2020年1月26日 (日) 13:41 (UTC)
    • Tam0031さま、コメントありがとうございます。頂いたコメントを参考して修正をしていきます。--Tgogogo会話) 2020年1月27日 (月) 13:07 (UTC)

新谷博 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月5日 (水) 09:01 (UTC)2020年2月19日 (水) 09:01 (UTC)

  • (推薦)元プロ野球選手・指導者の方の記事です。内容及び出典はNPBで活躍した選手でGAに選出されている郭泰源選手、郭源治選手、今中慎二選手と見比べても大差がないと思います。--Lavrigent会話) 2020年1月22日 (水) 09:01 (UTC)
  • 賛成 :--Lavrigent会話) 2020年1月22日 (水) 09:01 (UTC)
  • 賛成 読んでみて、おおむねその履歴がわかる記事になっていると思います。出典の提示もしっかりしており、良質な記事の水準に達しているものと思います。--Tam0031会話) 2020年1月27日 (月) 15:23 (UTC)
  • コメント スポーツ選手の記事のあり肩としてどのような形が好ましいか自信はありませんが、「〇〇という。」で終了する文が非常に多いのが気になります。概ねこの形で終わっている文は内容から考えて恐らく元の出典では本人談の形をとっているものと想像しますが、個人的には単純な事実としての経歴と本人の言葉はある程度弁別可能な形で叙述する必要があると思います。現状では本人がそう語っているだけなのか、実態としてとらえていいのかが少々不安になります。また、大きな問題ではないですが、§人物は現行の記述内容では蛇足であり、あまり必要性を感じません。「本宮ひろ志の作品を愛読しており」などは、それが野球選手としての人生に直接影響するものでないか、これに関連した重要なエピソードが無い限り、特筆性がない事象であると思います。--TEN会話) 2020年2月3日 (月) 15:46 (UTC)
  • コメント 選考終了時点で賛成のみ2票のため、選考期間が2週間自動延長となります。--Tam0031会話) 2020年2月8日 (土) 13:47 (UTC)

潮崎哲也 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月5日 (水) 09:02 (UTC)2020年2月19日 (水) 09:02 (UTC)

  • (推薦)潮崎選手に関しても、推薦理由は同時推薦の新谷選手と同じです。よろしくお願いいたします。--Lavrigent会話) 2020年1月22日 (水) 09:02 (UTC)
  • 賛成 :--Lavrigent会話) 2020年1月22日 (水) 09:02 (UTC)
  • 賛成 同様に、良質な記事の水準に達しているものと思います。--Tam0031会話) 2020年1月27日 (月) 15:23 (UTC)
  • コメント 選考終了時点で賛成のみ2票のため、選考期間が2週間自動延長となります。--Tam0031会話) 2020年2月8日 (土) 13:47 (UTC)

桶狭間 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月9日 (日) 02:34 (UTC)2020年2月23日 (日) 02:34 (UTC)

  • (推薦)2013年8月の月間強化記事賞に外れた記事ですが、この地域について出典付きで詳細に記述された記事です。桶狭間の戦いの古戦場としての記述が多いですが、一方で古戦場としての地誌にとどまらず地理や交通などの記述も充実しており、桶狭間地区のことを知る場合に有用な記事だと思います。以上を理由として、良質な記事に推薦します--運動会プロテインパワー会話) 2020年1月26日 (日) 02:34 (UTC)
  • 賛成 :推薦者票--運動会プロテインパワー会話) 2020年1月26日 (日) 02:34 (UTC)
  • コメント 一地域について非常に詳しく書き込まれていて、よくここまで書いたものだと感心します。ただ、まだ問題があると感じます。
    • まずスタイルの問題として、
      タグが使われているところがあちこちにあるようです。表の中で体裁を整えるためにやむを得ない場合以外は、
      タグは非推奨でしょう。なぜこんな不自然な行間になっているのだろうと思ってソースコードを確認してしまいました。あまりに多くの文章が固まってしまうのを避けるためなのかもしれませんが、きちんと段落分けすることで整えてほしいです。
    • 「有松町との合併以降」のところで、詳細を有松町の記事に丸投げしてしまって、こちらにまったく書いていないのはよくないと思います。最低限、ダイジェスト的な文章は必要でしょう。
    • 「戦国・安土桃山時代」の節は、戦国時代の展開について過剰に詳しく書きすぎであるように思います。桶狭間の戦いの記事であれば、背景についても詳しく触れるべきでしょうけれど、その舞台となった地域に関する記事で、たとえば今川氏の侵攻の背景に甲相駿三国同盟があることなどまで書くのはやりすぎであるように思います。やはり、詳細は桶狭間の戦いの記事に譲って、ここでは地域との関わりに集中するべきところであると思います。
  • ほかにも、交通路の解説のところは地図と照らし合わせないと理解が難しいのでほしいところですが、難しいかもしれないですね。これだけ詳しく書けるなら、交通路に関してはそれ専用の記事に分割してしまって、こちらでは軽くまとめるという手もあるかと思います。--Tam0031会話) 2020年2月5日 (水) 15:00 (UTC)
    • 返信 コメントを受けまして、私の方で出来る限りの修正を行いました。
      • 「有松町との合併以降」に関しては、ダイジェスト的な文章を追加しました。
      • 歴史の「戦国・安土桃山時代」節などで地域としての桶狭間を解説するには過剰と思われる文章を除去しました--運動会プロテインパワー会話) 2020年2月7日 (金) 12:38 (UTC)
  • 再度読んで考えるために時間がかかるため、2週間選考期限を延長させていただきます。--Tam0031会話) 2020年2月8日 (土) 13:48 (UTC)
  • コメント桶狭間に関する膨大な情報が記述されていますが、様々なものを詰め込みすぎた結果、冗長で非常に読みにくいです。厳しい意見ですが、全体構成から見直したほうが良い気もします。
1.まず、33万バイトもあることから、記事分割を検討しても良いのではないでしょうか。Tam0031さんが「交通路」の分割を提案されていますが、その他にも「歴史」節は桶狭間の歴史として分けても良いでしょうし、「「桶狭間の戦い」の故地としての桶狭間」節は似たような記述のある桶狭間の戦いに転記するか、桶狭間の戦いからも分離・統合し桶狭間の戦いの戦場に関する議論とか単独記事にする手もありそうです。その上で「交通」節と「地域」節は順序を逆にしたほうが文章の流れとして良い気がします。
2.何か所か独自研究範囲や要出典範囲のタグを貼りましたが、発表済みの情報の合成らしき記述や、「地域」節で無出典記述が散見されます。出典がない箇所は不要なら削除してもよいと思います。
3.可能なら、「古くからの交通路」節にはどの道が古道なのか分かる地図が欲しいですね。記事中のリンク先の地図(GeoHackのウィキペディア地図)を見ても、位置関係が全く理解できませんでした。--Iso10970会話) 2020年2月9日 (日) 06:48 (UTC)
  • コメント 私の指摘事項についてはかなり改善されたと思います。もう少し有松町との合併以降の節を強化した方がいいと思いますが。あとは、上記のIso10970さんの付けた独自研究範囲・要出典範囲の指摘はまったく正当だと思われるので、この辺りが改善されたら賛成とします。--Tam0031会話) 2020年2月12日 (水) 14:32 (UTC)
  • 提案 読みやすさ改善のため、記事の桶狭間の交通桶狭間の歴史への分割を提起いたしました。記事分割の議論はノート:桶狭間にて行います--運動会プロテインパワー会話) 2020年2月14日 (金) 22:14 (UTC)

カスミ - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月16日 (日) 10:32 (UTC)

  • (推薦)茨城県を中心に展開するスーパーマーケットの会社ですが、会社の歴史や概要について詳述に記載されており、良質な記事にふさわしいと思います。なお、現況小売店関係の良質な記事が福山そごうくらいしかないため、なかなか比較が難しいところですが、小売関係の記事が独自研究や独自取材に頼りがちな中で、この記事は日本食糧新聞をはじめとする外部の出典が多いことも推薦理由の一つです。--氷川深碧(会話) 2020年2月2日 (日) 10:32 (UTC)
  • 賛成 :なお、「この書籍(ニュース・新聞)が参考になるかもしれませんよ」というものがあれば可能な範囲で応じます。自分が調べられる範囲ではAmazonや日本の古書店にもカスミ関係の本がなかったですが…。--氷川深碧(会話) 2020年2月2日 (日) 10:32 (UTC)
  • (コメント) 記事内容は良いと思うのですが、かすみという名前のものでとくにどれが突出して有名というわけではないように思いますので、記事名をカスミ (スーパーマーケット)とすべきではないかと思います。現在のカスミ (曖昧さ回避)にあたるものをカスミとして、平等な曖昧さ回避にすべきではないでしょうか。また、注が行末とか点の前とかではなく、文中に食い込むように入っているのはやや読みづらい印象です。--さえぼー会話) 2020年2月2日 (日) 11:45 (UTC)
    • (コメント)注釈の修正は行っておきました。確かに関東圏の人間にとっては「カスミ=スーパーマーケット」なのでしょうけど、それ以外の住民にとってみればピンと来ないところも大きいでしょうね。ただ曖昧さ回避ページとしては「かすみ」があり、「カスミ」としては他にポケットモンスターのキャラクターがいますが、どっちが有名かは人によるんでしょうかね。--氷川深碧(会話) 2020年2月3日 (月) 21:31 (UTC)
  • コメント この会社が出版した社史みたいなものがあるといいのかなという気がするのですが、戦後設立の会社では望むべくもないかもしれません。あえてコメントするならば、何故、ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングスを設立し、その傘下に入りイオングループの一員になったかという内容を膨らませるということでしょうか。当時の流通関係の産業誌、日経産業新聞、カスミのIR資料などには背景など記載されているかもしれません。あくまで推測ですが・・・。--Wushi会話) 2020年2月11日 (火) 12:10 (UTC)
  • 賛成 少し悩んだのですが、このスーパーの歴史をうまくまとめられているものと思って賛成します。できれば、現行業態の解説はもう少し膨らませて欲しいです。--Tam0031会話) 2020年2月12日 (水) 15:25 (UTC)
  • コメント 「概要」セクションで無出典記述が多いのが気になります。ただ、探せば出典はありそうな気もしなくはないようにも思えます。出典ですが、現在の版では脚注4つだけですが、茨城新聞あたりにもっと言及がありそうな気もします。当方では追加交通費をかけずに図書館に行けばここ70年くらいの記事は閲覧できる環境にはあるようなので、具体的にこの年月日の記事を確認してほしいなどがあれば対応できそうだと思います(データベース検索がたぶんできないので無差別に情報を調べるのは大変なので、特定店舗の開店日など日付がわかっている場合に、以降数日の記事の調査とかになると思います)。あと、個人的には移動スーパーの運営(直近の阿見の例→毎日新聞: [3]、他地域でも行われていると思います、買い物弱者問題との関係性も)や、レジレスの実証実験(日経新聞: [4]、人手不足問題との関係性も)あたりがあってもよいのかなと思ったりはしましたが、どうなのでしょうか。--郊外生活会話) 2020年2月12日 (水) 16:17 (UTC)

コンスタンティノープルの城壁 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月24日 (月) 18:27 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月度の月間新記事賞受賞記事。--ProfessorPine会話) 2020年2月10日 (月) 18:27 (UTC)
  • 賛成 よくまとめられているものと思います。長い間に建設・修築・破壊と攻城戦が繰り広げられているようなので、参照しやすいように年表もあった方がよいかもしれません。--Tam0031会話) 2020年2月14日 (金) 15:18 (UTC)

マダガスカル島民の歌 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月24日 (月) 18:27 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月度の月間新記事賞受賞記事。--ProfessorPine会話) 2020年2月10日 (月) 18:27 (UTC)
  • 賛成 良質な記事だと思います。--Gruppetto会話) 2020年2月11日 (火) 11:21 (UTC)
  • コメント ラヴェルの歌曲を知らないために賛否は控えますが、全体的によく書かれていると思います。気になった箇所としては、以下のとおりです。
    • 全3曲であることを初めの方で明記したほうがよいと思います。詩を3篇使ったからといって3曲とは限らないので。これとの関連で、各曲にタイトルはあるのでしょうか。各曲の説明中に太字で示されているのがあるいはタイトルかとも思いますが、歌い出しとされており、それがそのままタイトルかどうかは自明ではありません。
    • 段落構成的には、「作曲の経過」と「初演」はもっと前の方、「作品の特徴」の前後あたりに配置するのが曲解説の通常の形態ではないでしょうか。
    • 「作品の特徴」では、ラヴェルの作風変化について触れていますが、この歌曲集がラヴェルの創作期間のどのあたりに位置するのか、ラヴェルの歌曲として有名なのか(演奏機会や実際に歌われている声域の傾向なども含め)についても一言欲しいところです。
    • 細かいところですが、第1曲の譜例について、本来ヘ音記号で書かれているチェロパートをどうしてト音記号で表示しているのか、またなぜ歌唱パートがチェロパートの下段に置いてあるのか疑問です。--みっち会話) 2020年2月12日 (水) 11:47 (UTC)
    • コメント リンク先のIMSLPからデュランの出版譜を見ましたが、上からフルート、チェロ、歌唱、ピアノの順で表記されています。ただしチェロはバス記号です。--Gruppetto会話) 2020年2月13日 (木) 14:29 (UTC)
情報ありがとうございます。スコアの並びについては了解しました。--みっち会話) 2020年2月14日 (金) 09:12 (UTC)
チェロを楽譜に従いバス記号に改め差分、冒頭に全3曲であることを加えました差分。--Gruppetto会話) 2020年2月14日 (金) 16:30 (UTC) 追記--Gruppetto会話) 2020年2月14日 (金) 16:41 (UTC)
Gruppettoさん、投票およびフォローをありがとうございます。--MTBM3会話) 2020年2月15日 (土) 03:15 (UTC)
  • 返信 初版執筆者です。 みっちさん、コメントをありがとうございます。以下、ご指摘の点についてコメントします。
    • 全3曲であることがより伝わりやすいように導入部を修正しました。また、スコアで確認できるように各曲のタイトルは存在しませんが、歌い出しの歌詞がタイトルのように扱われることは慣例的にあるようです。そのことについてあえて記載する必要は今の時点では考えておりません。
    • 構成については、「作曲の経過」において、第2曲(アウア!)が披露された際にその歌詞がトラブルを招いたというエピソードが出てくる関係上、どのような曲なのかを先に紹介しておく方が読者に伝わりやすい、また、詩の作者を紹介した節からすぐに詩および楽曲の内容につなげることで読者が作品を理解しやすいのではないかと考え、このような構成にしております。
    • ラヴェルの創作期間における位置づけについては難しいところです。オレンシュタインによる伝記では1928~1937年までが「晩年」として括られており、井上さつきによる伝記では1922~1927年が「円熟への道」という章タイトルが付けられているので「晩年に差し掛かる」または「円熟に差し掛かる」頃なのでしょうか。『マダガスカル島民の歌』が作曲された後にラヴェルが完成させた曲は10曲にも満たないのですが、その中には2つのピアノ協奏曲やボレロが含まれています。解決策として導入部分にラヴェルの生没年を記しました。年の数字が並ぶのでやや五月蠅い感じになりますが、ラヴェルの生涯の終わり近くの作品であることは伝わると思いますがいかがでしょうか。
    • 「有名なのか」等については、個人的には「有名だが(おそらく編成の特殊性により)演奏機会にはさほど恵まれていない曲」という認識ですが、出典がないので書けません。代わりに「作品の特徴」節や「初演」節で作品のクオリティに対する評価を書き、「初演」節で「初演後あまり演奏機会に恵まれなかった」ことには言及しております。
    • 「声域」については、「導入」節にあるように指定はありませんが初演はメゾソプラノです。また、バリトンでも歌われることは脚注で示しています。「初演」ではソプラノで歌われることも記載しております。
    • 譜例についてはおっしゃるとおりです。加線が多いので一般の方に見やすいかなと思ってト音記号にしましたが、原典どおりにするべきでした。修正していただいたGruppettoさんには感謝いたします。--MTBM3会話
私のコメントに対応していただき、ありがとうございます。構成については意見が分かれるようですが、その他については概ね納得しました。--みっち会話) 2020年2月15日 (土) 05:48 (UTC)
  • 賛成 音楽そのものについては私にはよくわかりませんが、この歌にまつわるいろいろな情報がわかりやすく解説されているものと思います。ラヴェルの傑作だと自評していたそうですが、今でも演奏の機会は多いのだろうかとか、そういうことが気になります。--Tam0031会話) 2020年2月17日 (月) 15:34 (UTC)

配電統制令 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月24日 (月) 18:29 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月度の月間新記事賞受賞記事。--ProfessorPine会話) 2020年2月10日 (月) 18:29 (UTC)
  • 賛成 背景から実施の詳細に至るまで、よく書かれているものと思います。「区割りをめぐる議論」の節で、大阪地区とあるのが少し気になりました。「配電会社の設立(第1次統合)」では関西地区とあるので、上も関西かなと。--Tam0031会話) 2020年2月17日 (月) 15:36 (UTC)

イタリア植民地帝国 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月24日 (月) 18:30 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月度の月間新記事賞受賞記事。--ProfessorPine会話) 2020年2月10日 (月) 18:30 (UTC)
  • 反対 ちょっと厳しめのコメントになりますが、現状は大きく改善を要する状態であると思います。
  • 文章について:「イタリアの主要各紙が自国を『三流あるいは四流国のように』思わせたこの国民的屈辱は、イタリア政府を失墜させた。」「しかし、1919年に締結されたヴェルサイユ条約において、イタリアは約束された以上のものをヨーロッパ内で獲得したわけではなく、ヨーロッパ域外の海外で得たものについては何もなかった。」など、全体にわたって少々不自然な日本語文が目立ち、文章の推敲が必要であると思います。
  • 内容の正誤について:翻訳記事ですが、原文と内容が異なっている箇所が散見され、また英語版記事自体の記述の仕方に疑問のある個所があります。具体例としては例えば「バルカン半島においては、イタリアはダルマチアでの権利を主張し、アルバニア、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ヴァルダル・マケドニアそしてギリシャに対し、これらの地域における古代ローマ支配の先例に基づいて野心を抱いた。ダルマチアとスロベニアはイタリアへ直接併合された一方、その他のバルカン諸国は従属国となった」とありますが、これは第二次世界大戦中の出来事です。しかし上記文章が1920年代~1930年代の箇所にあり、時系列上読者をミスリードするものになっています。これに続く「同政権はまた、オーストリア、ハンガリー、ユーゴスラビア王国、大ルーマニア、ブルガリアとも保護的な宗主国ー従属国の関係を確立しようとした 」という文章も前段の時系列の不整合も受けておかしくなっています。オーストリアはアンシュルスによって独立国ではなくなっていますし、それ以前だとしてもイタリアがオーストリアを従属国化しようとしたというのはかなり突飛な話であるように思われますし、「バルカン諸国」の中にユーゴスラビアやブルガリアが含まれていないように読める文章は説明を要するものです。
  • 植民地帝国について:「植民地帝国」とは何かということについて、簡単な説明が必要であると思います。また、イタリア植民地帝国という主題の文献を読んだことはないので確信を持っていませんが、ファシスト政権による未回収のイタリアやバルカン方面への領土拡張を植民地帝国という用語で括るのは適切ではないと思います。例えばドイツ植民地帝国について語る時にドイツ帝国領内にあったアルザス・ロレーヌやポーランド人居住地域を植民地帝国という文脈では処理しませんし、ナチス・ドイツの膨張もまた植民地帝国とは普通呼びません。スロベニアやダルマチアへの拡大は国民国家の形成過程で一般的に見られる古代・中世の帝国の現代への投影でもあり、植民地帝国というよりはバルカン諸国で流行した「大〇〇主義」と同じ文脈で分析される類のものでもあるのではないかと思います(「これらの地域における古代ローマ支配の先例に基づいて野心を抱いた」といった説明は出典元ではまさにこうした文脈を受けて行っている説明であろうと予想します)。また、植民地帝国はそういう名前の国が存在したわけではなく、歴史学上の分析概念なので「その帝国建設はイタリアに対するイギリス帝国、フランス植民地帝国、ドイツ植民地帝国など他国の黙認に依存していた」といった文章は単純におかしいです。
  • 記事主題について:現状の記事は「イタリア植民地帝国」というよりは「近代イタリア領土変遷史」とでもいうべき内容となっています。記事名に内容をしっかりと対応させるには、イタリア植民地帝国が歴史学者からどのような存在と認識され、どのような構造を持っていたのか、という観点の説明を主軸に据えるような編集が必要であると考えます。--TEN会話) 2020年2月11日 (火) 15:01 (UTC)

仮説実験授業研究会 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月25日 (火) 00:04 (UTC)2020年3月24日 (火) 00:04 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2020年2月11日 (火) 00:04 (UTC)
  • (賛成):広範に調べられた出典をもとに詳しく書かれた記事だと思いますので賛成します。ただ、正直、不満も感じられ、コメントに留めるべきか悩みました。
  • この研究会において重要なものだったという『仮説』には結局何が書いてあったのか、説明が欠けている。どんな内容の書物だったのか、何を目的に発行したのか。
  • 「仮説サークル(サークル)」は結局何の集まりなのか、「サークルでは授業書の研究開発のみならず、教師の悩みに乗ってもらうこともあり...」とあるから、授業書の研究開発を主な目的とする集まりだったのか。
  • 「ガリ本図書館」「フェスティバル」「科学の碑記念会館」なども、本文や字面から外延的に理解できるものの、それぞれの言葉に対して「○○を目的とする□□が設立された」「□□が設立され、○○や△△を行った」のような簡明な説明が抜けている、あるいは説明の後の方に出てくる。
  • 全体的に、細かい点の説明の前に、各種事柄の概要や大枠の説明(いわゆるトピックセンテンス)を記した方がもっとわかりやすくなるかなあと思いました。--Yapparina会話) 2020年2月11日 (火) 14:02 (UTC)
  • コメント Yapparina様、ご指摘ありがとうございました。文献も再調査し加筆修正を考えていましたが、多忙な時期で当初の選考期限までに余裕を持って編集を終わらすことができそうにありません。そのため、規定にある最大4週間の延長をさせていただきたい次第です……。--Assemblykinematics会話) 2020年2月18日 (火) 20:01 (UTC)
  • コメント お伺い 個別事項で説明が十分でないのは、(1) 調査不足(概要しか確認できていなかった文献があったり、(借りて来ずに)図書館で読むだけだった文献があったり、など)、(2) 50年以上の歴史のある組織なので、ある時点の情報を詳しく書き過ぎるのを避けた、(3) 「沿革」節でその事柄について簡単に触れていたので、後の方にある小節で冒頭の説明をしなかった、(4) 内容過剰と指摘されないように配慮、などの事情がありました。ここで問題なのは(3)で、「沿革」節をどの時点に持ってくればよいでしょうか?現在は
  • 沿革
  • 活動内容
  • 板倉賞
  • 特色・評価
  • 出版物
  • 関連施設
  • 主要な人物
という節構成になっていますが、これは書き慣れている人物記事の構成を踏まえて試しにこうしてみたもので、学会・研究会の記事の構成として自信がある訳ではありません(一応、「沿革」「活動内容」「板倉賞」といった節で活動の全体像をつかんでもらってから「特色・評価」節を読んでもらう……という配慮はしています)。
「こういった節構成にすべき」「重複を気にせず「沿革」節と各小節の冒頭の両方で概要が分かるように書けばよく、現在の節構成で構わない」など、客観的な意見をいただけると助かります……。--Assemblykinematics会話) 2020年2月18日 (火) 20:01 (UTC)
結論から言うと、§沿革の位置や書き方は現在の状態から大きく変える必要は無いんじゃないかなと思います。節建て自体は、読んでて特に不味いと感じるところはありませんでした。
私自身もこういった団体・組織の記事を書いたことはなく、もっぱら理工系の事柄・概念に関する記事を書いています。そういった記事では、私は§歴史を記事の下部に置いています。色々と理由はありますが、一つは、§歴史の説明には必然的に様々な専門用語が現れることになるので、§歴史の前に各専門用語の説明を与えておく方が読み進めやすいと考えているからです。
しかし、今回のような主題の記事では、特別に難しい用語が現れるわけではなく、一般的な人も知っている概念の延長上の言葉が主です。例えば、§沿革にいきなり「ガリ版印刷による『仮説』の第1集が発行される」と記しても、読む人は「『仮説』が何なのか具体的にはわからないけれど、何かの印刷物なんだな」とひとまず消化して読み進めることが十分可能です。「サークル」や「科学の碑記念会館」についても、説明なく文中に現れても、「具体的にはよくわからないけれど、何かの集まりなんだな」「具体的にはよくわからないけれど、何かの記念会館なんだな」とひとまずは消化できるはずです。
だから、§沿革を先頭に置き、そこに各事柄の説明が盛り込まれてなくても特別の問題はないと思います。それぞれの概要の説明は後の各小節に任せる構成を取っても大丈夫だと思います。むろん、文章の流れが悪くなったり冗長になったりしない程度にうまくさらりと盛り込むことができるなら、§沿革に概要の説明があってもいいと思います。重複を恐れる必要はないと思います。--Yapparina会話) 2020年2月18日 (火) 23:52 (UTC)
話が仰々しくなってきたので念のため説明しておきますが、私が求めているのは、§仮説サークルを例にすると
「西尾仮説サークル」「仮説実験授業広島サークル」「神奈川・川崎仮説サークル」といったサークルが各地にある。『たのしい授業』のサークル案内を見て....
という出だしに
「西尾仮説サークル」「仮説実験授業広島サークル」「神奈川・川崎仮説サークル」といったサークルが各地にある。こういったサークルでは、授業書の研究や授業方法の悩み相談などが行われてきた。『たのしい授業』のサークル案内を見て....
といった一文を追加するだけでだいぶ分かりやすくなりますよ、ということだけです。まー、WP:Vとの兼ね合いで、こういった一文を書くのもけっこう面倒だったりもしますけどね♪ --Yapparina会話) 2020年2月19日 (水) 01:35 (UTC)

タルボサウルス - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月25日 (火) 00:04 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2020年2月11日 (火) 00:04 (UTC)

別府明礬橋 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月25日 (火) 00:04 (UTC)

  • (自動推薦)2020年1月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2020年2月11日 (火) 00:04 (UTC)

鳥羽磯部漁業協同組合 - ノート[編集]

選考終了日時:2020年2月25日 (火) 01:21 (UTC)

  • (推薦)組織、事業、歴史、特色といったトピックが複数の信頼できる情報源を出典として記述されており、その他の面でも「良質な記事の目安」を満たすものとして推薦します。--伊佐坂安物会話/履歴) 2020年2月11日 (火) 01:21 (UTC)
  • 賛成 :--伊佐坂安物会話/履歴) 2020年2月11日 (火) 01:21 (UTC)

関連項目[編集]